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家づくりへの想い

お客様に感動を与える
家づくりへの想い

お客様と一緒に幸せを感じ続けられる、
感動ハウスの家づくり!

感動し続けられる住まいを実現

新築の家が完成したらお客様は感動すると思います。しかし建てた直後だけの感動では意味がないと思うんです。建てた後も暮らしやすく、「この会社で家を建てて本当に良かった」とずっと感じて生活できる住まいこそが、感動ハウスの目指す家づくり。『感動ハウス』という社名には、その想い・願いが込められています。

感動ハウスは、建てる段階で、生活動線や電気配線、収納の場所など、住んでからを考えて仕事に取り組む住宅会社です。お客様のご要望を綿密に汲み取り、そこに建てる側の専門家として提案を盛り込み、本当の意味で具体的に住みやすさへと繋がるアドバイスを行ないます。

それが私たちにとって譲れない家づくりのルール。私がよくインテリアコーディネーターの社員に話すのは「お客様から言われた通りにするのが仕事じゃない。真の意味でお役立ちを果たすためのアドバイスを、自分の言葉でしっかり伝えてほしい」ということです。社員は日々、感性を磨き、お客様にご満足いただけるよう努力しています。

目指すのは、物心豊かな家づくり

お客様には、物理的にも心理的にも、豊かに感じられる家づくりを実現してほしいんです。「物心豊かな家づくり」と私たちは表現しています。そのためにも、私たちはお客様の資金計画をとても重要視していますし、力を注いでいるんです。

こんな時代だからこそ、創業からずっとボーナス返済の併用は一切ないようにしています。年12回、毎月の固定払いしか提案したことがありません。ボーナス払いで生活が苦しくなり、せっかく建てたマイホームでの暮らしが楽しいものでなくなったら意味がないでしょう。

ボーナス払いに充てられるお金は、何かあった時のため預貯金してもらいたいと考えています。住まいは新しくて綺麗だけど、経済的に無理しているから内情は苦しい、では本末転倒です。ご家族全員が幸せでなければいけない。お客様はそれぞれ年収も支出額も違う。ご家庭ごとに「どう生活したいか」を踏まえた提案を、感動ハウスは全力で行なっています。

私たちは、時にお客様のことを考え、お節介とも思える提案をします。一つの例を挙げると、新車を購入したばかりのお客様がいたんです。家づくりに伴い、その新車を売ってくださいとお願いしました。そのお金を家の資金にしてくださいという訳ではありません。家のローンを組むにあたっては、他にローンがあるかないかで、保証料の額が変わるなど金利の条件が変わってしまうため。ですから一度、便宜上、新車を手放していただき、ローン状況を奇麗にしてもらい、家を建ててから改めて新車を購入してもらったんです。そのお客様からは「他にまわった住宅会社ではそんなことは教えてもらえなかった。そういう仕組みを知らなかったので、本当にありがたかったです」と感謝の言葉を頂戴しました。

契約成立後の打ち合わせ回数が多いのも、特長の一つ

同業他社さんと比較した時、大きく差が出るのは、契約成立後の打ち合わせ回数だと自負しています。非常に多いはずです。

大手の住宅会社さんが1回とか2回で住ませるのに対し、感動ハウスでは一応4回をルール上の目安にしていますが、お客様の想いを受け止めていく内に6回ぐらいになるのがほとんど。こだわりがより強いお客様であれば、それ以上の回数になります。

そうなる背景としては、何よりも私たちが「お客様に心から納得できる家づくりをしてほしいから」の強い想いを持っているからです。完全に納得していない状態で施工に踏み切ってしまえば、後々、「押し付けられた」と不満になってしまうと思います。住まいに対する愛着も薄まってしまうはず。そういう後悔が残る家づくりをしてほしくないからこそ創業した感動ハウスです。時にビジネス上の効率を無視してても、信念に沿った優先事項を大切にするため、自然と打ち合わせ回数が多くなります。

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