不安の原因は、強さが「確認されていない」こと

「うちは大丈夫?」に、書面で答える家づくり

よくあるケース

Before

心配そうな夫婦。

築15年以上の木造住宅の9割以上で耐震性が不足していると言われています。「うちは大丈夫だろうか」という漠然とした不安を抱えたままの毎日。

After

眠る子供とソファに座る男女の夜の室内

全棟388項目の構造計算と耐震等級3。強さを書面(構造計算書・保証書)で確認できる家なら、地震の夜も、変わらない毎日を送れます。

その悩み、あなたのせいではありません

よくある耐震性の悩みの「原因」

お客様が思う課題

物思いにふける女性の横顔。
「大きな地震が来たら、この家で家族を守れるのか」。ニュースを見るたび、漠然とした不安がよぎります。

課題を放置してしまう影響

不安な面持ちの家族
不安なまま建てると、万一の際に住まいを失っても住宅ローンだけが残るリスクも。地震保険でも建物価値の最大半分までしか備えられません。

よくある対処療法

水色のシャツの笑顔の男性
「家具を固定する」「保険に入る」「新しい家だから大丈夫と思う」備えにはなりますが、家そのものの強さの確認にはなっていません。

課題の原因はこれだ!

古民家、庭、道路、青空。
原因は、木造2階建以下に構造計算の法的義務がないことです。多くの家は簡易な壁量計算(8項目程度)のみで建てられ、強さが検証されていません。

お客様にしていただくことは、ごくわずかです

解決までの流れ

お客様
感動ハウス
お客様
感動ハウス

地震への不安を、そのまま相談。

Step1

ご相談・ご来場

展示場で、耐震の考え方と構造の実物をご覧いただきながらご説明します。

お客様
感動ハウス

希望の間取りを伝えるだけ。

Step2

プラン提案・構造計算

自由設計のプランに対し、テクノストラクチャー工法では許容応力度計算による構造計算(388項目)を全棟実施します。

お客様
感動ハウス

工事中も、現場を見に来てOK。

Step3

着工(現場管理)

近隣ご挨拶から整理整頓まで、家の品質と同じ基準で現場を管理します。

お客様
感動ハウス

書面で耐震性を確認。

Step4

お引き渡し

構造計算書・構造計算保証書をお渡します。

安心してずっと長く住める家へ

感動ハウスでそのお悩み解決しませんか?

感動ハウスの地震に強い家づくり

こんなお客様に役立っています

子育て中で、地震への備えを最優先したい方

建て替えを検討している方

耐震等級の違いを知りたい方

長く安心して住み継げる家にしたい方

二世帯・親の近くでの新築を考えている方

土地探しから始める方

明るいリビングで微笑む男性

Contact

ご見学・ご相談はお気軽に。

インターパーク・つくば・土浦の展示場で、現場品質と住み心地を実物でご覧ください。

間取り・資金計画・住宅ローン・土地探しのご相談も、見学ついでにどうぞ。

受付 10:00–18:00 / 火・水定休
通話料無料・しつこい営業のお電話はいたしません。